「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金・支援金」について周知依頼がありましたのでお知らせいたします。
厚生労働省から標記の助成金・支援金について、令和2年6月30日までの対象期間を令和2年9月30日まで延長し、受付期間も令和2年12月28日までとするとともに、上限額等の引上げを行うこととした旨連絡がありましたのでお知らせします。
詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
(参考)厚生労働省ホームページ
・新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/pageL07_00002.html
・新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応支援金
(委託を受けて個人で仕事をする方向け)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_10231.html
新型コロナウイルス感染症に係る県における警戒レベルの設定が、6月18日までの「警戒期(移行期間)」を経て、「縮小期」に移行する見込みとなりました。
学校でもほぼ通常の活動を行うようになってきています。
6年生は図画工作科で粘土を使って作品を作っていました。
運動場では、4年生が体育の授業を行っていました。




用務員さんがお世話をしてくださり、マリーゴールド、サルビアの苗が育ってきています。
ウサギのココは、暑さのせいか、体を伸ばして寝そべっていました。



市民環境部危機管理課、交通安全協会船木支部の方々に来ていただき、3年生が交通安全教室(自転車教室)を行いました。
天気にも恵まれ、自転車の交通安全についてお話を聞いた後、実際に運動場で自転車の乗り方の実技指導もしていただきました。
自転車の正しい乗り方を身に付け、安全に気を付けて乗ってほしいと思います。
ヘルメットの着用も忘れないようにしてください。
市民環境部危機管理課、交通安全協会船木支部の皆様、暑い中ありがとうございました。








4年生は、理科で「空気と水」の実験をしていました。
容器に閉じ込めた空気や水に力を加えたときの体積や圧し返す力の変化に着目して、空気と水の場合を比較しながら調べていました。



