9/8① 朝の船木っ子
霧雨の中、傘をさそうかやめようか迷いながら登校する船木っ子です。5年生のヘチマは、毎日船木っ子が見守ってくれるためでしょうか、ぐんぐん育っています。「長さが30㎝ぐらいになったよ。」という言葉を聞いてその理由を尋ねると「僕の手のひらは大体15㎝で、その二つ分だからです。」との答え。生きていく力が育っています。
階段踊り場の掲示板には、夏休みの宿題や、学習の成果が掲示されています。再来週の参観日でご覧いただけると思いますので、保護者の皆様、ぜひお楽しみになさってください。
まだしばらくは雨予報です。船木っ子の皆さん、校舎内で安全に、でも友達と一緒に楽しく過ごしましょうね。